KICKER新製品!アンプ内蔵ウーファーPL7TDFシリーズ
ダウンファイアリングウーファーボックスがアンプ内蔵になって新登場!
荷室のスペースを犠牲にしない画期的な設計で、
支持を集めているKICKERの
「ダウンファイアリング(下向き設置)」ウーファーボックス。
「上に荷物が置けて便利だけど、アンプを別に設置するのがちょっと…」
なんて思っていた方に大ニュースです!
ダウンファイリングモデルに
パワーアンプを完全内蔵したオールインワンモデル
「PL7TDF」シリーズが仲間入りしました!
ラインナップと価格は2モデル
PL7TDF12(12インチ・30cm/600Wアンプ内蔵) 定価:¥175,000(税別)
PL7TDF10(10インチ・25cm/500Wアンプ内蔵) 定価:¥165,000(税別)
① 「アンプ内蔵」で超すっきり設置
これまでは「ウーファーボックス」とは別にそれを鳴らすための
「パワーアンプ」をどこかに設置する必要がありました。
しかし、今回の新型はボックスの内部に
KICKER自慢のハイパワーアンプをドッキング!
別でアンプの置き場所を確保する必要が一切なくなり、
配線もシンプルに。
単体で完結する「パワードサブウーファー」として
小型化・省スペース化を達成しました!
② 「ダウンファイアリング」で荷物も置ける!
ウーファーの面を「下向き」にセットする頑丈なボックス設計は
ラゲッジスペースに平置きして、
その上にガツガツ荷物を積み重ねてもウーファーを傷つける心配はゼロ!
実用性を諦めずに、本格的なウーファーシステムが組めちゃいます。
③ スクエア型(四角形)× 専用アンプが生む異次元の重低音
KICKERの代名詞である四角いウーファー「L7T」を採用することで、
丸型よりも空気を押し出す面積を大きく確保。
さらに、そのウーファーを駆動するために最適にチューニングされた
専用アンプ(PL7TDF12は600W、PL7TDF10は500W)が
内蔵されているので薄型・小型の常識を覆す、
めちゃくちゃタイトでディープな重低音を叩き出してくれます!